#ads.FMより 2026.09.29
今年の7月に「ぺらぺら人新世 5・5・7×300」を出版された、 作家の北村純一さんに、作品や執筆活動についてお話を伺いました。
松尾芭蕉ゆかりの地、伊賀名張で 20代から俳句に親しみ、仕事と創作の2足のわらじで活動を続けられてきた北村さん。
今回出版された「ぺらぺら人新世 5・5・7×300」は、 箴言(しんげん)に俳句を添える手法で、世の中や人間について見つめ直した一冊です。
短くまとめられた言葉なので、とても読みやすいですよ。
ぜひ、お手に取ってみてはいかがでしょうか。
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